生活・仕事・社会

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/29(水) 03:55:21.48 ID:jyorUScyp.n
    顔と気遣いと聞く力(話さす力)が大事や

    あと人生は本人次第で良い方に変えれるやで!
    そのためには最低限の雰囲気が必要や
    身だしなみは大事

    【お前らの人生で気付いたことかいてけ】の続きを読む

    1254212i

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/07/27(月) 22:49:29.83 ID:c9UUESmP0.n
    http://heikinnenshu.jp/kininaru/24sainenshu.html

    VIPで見る平均年収より100~200万は低いやんけ…
    こんな低いんか?

    【20代後半の平均年収】の続きを読む

    花

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/07/27(月) 19:48:13.60 ID:6KBhmECM0.n
    日本の内閣府は今年6月、出生率の低下に関する白書を発表した。
    これには現代の若者の、恋愛への態度に関する調査内容が含まれた。

    その結果によると、20?39歳の独身者のうち46.2%が「恋愛が面倒」と回答した。日本新華僑報が伝えた。
    28.8%は未婚かつ恋愛をしていないと回答。
    39.1%の女性と36.2%の男性は、恋人が欲しくないと回答した。

    注目すべきは、50歳までに結婚した経験を持たない日本人の比率が上昇していることだ。

    この現象の重要な要因は、「貧困」だ。
    調査結果によると、低所得の若者ほど恋愛に興味を持たない。
    日本の恋愛関係は経済力、特に男性の所得水準によって左右される。
    調査結果によると、女性の30%が年収500万円以上の男性としか結婚したくないとした。

    この残酷な現実によって、日本の多くの
    低所得の貧困青年が、恋愛をあきらめている。

    http://jp.xinhuanet.com/2015-07/27/c_134449267_2.htm

    【【緊急悲報】日本の若者「もう恋愛あきらめた。経済力がないと相手にされない」】の続きを読む

    sigotogawakaranai

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/07/27(月) 18:33:48.60 ID:Hg8aNvwW0.n
    特定の分野に異常に詳しいオタクもやっぱりアスペなの?

    【アスペルガーの人って特定の分野に異常なまでの集中力を発揮するそうだが】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/07/27(月) 07:30:50.10 ID:5aoVsH860.n
    もうとてつもない嫌がらせされたからあんだけ性格ひねくれたんでしょ?

    何されたの?

    【女叩きしてる奴に質問なんだけど、「具体的に」何されたの?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/26(日) 22:05:43.68 ID:ILR7z5gE0.n
    みんなソワソワしてんの?

    【風俗の待合室ってどんな雰囲気なの?】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 投稿日:2015/07/26(日) 22:55:24.68
    http://mainichi.jp/select/news/20150727k0000m040049000c.html

    小型機墜落:ドーン、炎と悲鳴 「まだ娘が中に」
    毎日新聞 2015年07月26日 21時33分(最終更新 07月26日 21時59分)

     日曜日の昼前、くつろぎの住宅街に突如、惨禍が襲った。東京都調布市で26日
    起きた小型プロペラ機の墜落事故。搭乗者2人のほか、住民1人も巻き込まれて
    犠牲になった。飛行場のすぐそばで暮らしてきた付近住民に衝撃と恐怖が広がった。

     「突然『ドーン』という音が聞こえ、下から突き上げるような揺れを感じた」。
    墜落現場近くの自宅2階でテレビを見ていた会社員、今野直樹さん(52)は話す。
    すぐ外に出ると2階建ての民家から黒煙や火柱が数十メートルの高さまで立ち上っていた。
    隣の家の蛇口からホースを引っ張って消火を試みようとしたが、火の勢いが
    強くどうにもならなかった。中からは「キャー」と女性の叫び声が聞こえた。
    今野さんは「ガス爆発かと思ったが、飛行機が突っ込んだと聞き怖くなった」と
    不安そうだった。

     近くのパート職員、秋山美奈子さん(43)は「バリバリ」という音で家を飛び出すと、
    ボーッというごう音とともに真っ赤な炎が目に飛び込んできた。次第に黒煙も上がり、
    20メートルほど離れていたが熱さを感じた。火が出た家には女性の人影が見え、
    秋山さんは「女性の『キャー』という甲高い声が耳に残っている。誰かの名前を叫んでいた」と話した。

     墜落直後に現場に駆けつけた近くの男性(71)によると、現場近くの路上には
    搭乗していたとみられる3人が横たわっていた。服は焼け焦げ全身真っ赤。
    男性は近所の人たちと協力して離れた場所に運び、持ち寄った氷やタオルで
    冷やしたが、3人ともぐったりとした様子だったという。

     「熱い! 熱い!」。炎上する民家からは女性の悲鳴が聞こえてきた。
    付近の住民が「早く逃げろ!」と声をかけたが、2階から飼い犬を逃がすのが
    精いっぱいの様子だったという。民家の前では母親らしき女性が
    「まだ娘が中にいる」と叫び、燃えさかる家に入ろうとするのを近隣住民が
    必死で止めていた。「何もできなかった」と男性は唇をかんだ。

     近所の人の話を総合すると、墜落した民家は母親と20?30代くらいの娘が
    住んでいた。1階でけがをした女性(59)は母親とみられ、2階で死亡した女性は
    娘の可能性がある。

     最近までは母親の妹一家が住んでいたが転出し、代わりに母娘が10日から
    1週間ほど前、引っ越してきたばかりという。地元の自治会長の福島依里さん(42)は
    「引っ越してきた後、50?60代の女性が1人であいさつに来た。
    気さくで礼儀正しかった」と話す。娘はトリマー(犬の美容師)で自宅で
    犬を10匹飼っていたといい、住民の一人は「かわいらしい気立てのいい
    感じの女性だった」と語った。【黒川将光、青木英一、賀川智子、日下部聡】

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    prof


    1: ひろし ★ 投稿日:2015/07/26(日) 21:42:42.49
     2000年より隔月で、下着についてのアンケート調査をホームページで行っている、
    トリンプ・インターナショナル・ジャパンの2014年度の調査結果が発表された。
    女性のブラジャーサイズの変遷や、都道府県別下着事情や、勝負下着の所有率などユニークな調査もあり、女性だけでなく男性にも?興味深い結果となっている。

    ◆ブラジャーのカップサイズ、ついにFカップがAカップを上回る

     現在のブラジャーのカップサイズ別売上では、CカップとDカップがトップ。C、Dカップが全体の半数を占めている。

     1980年から2014年までのブラジャーのカップサイズ別売上の推移を表したのがこちらのグラフ。
    1980年はAカップが半数を占めていたが1992年にはBカップがAカップを上回り、A・Bカップを見ると、
    2000年の45.6%に対し、2014年は25.8%とほぼ半減。2008年以降はCカップが継続的にトップを占めるようになった。

     さらに2014年にはFカップが6.0%とAカップの5.3%を上回る結果となり、30余年の間に女性のカップサイズが大きくなっていることがわかった。

     バストが大きくなる傾向が続いているが、大きくても悩みがあるのも事実。「バストが大きくて困ったこと」の質問には、
    肩がこる、太って見える、運動するときに揺れてしまって恥ずかしいといった身体的な悩みが多く、服のサイズが合わない、
    着たい服が胸のせいで似合わないといった着こなしに苦労する点も多く挙がっている。

     何色のブラジャーを持っているかについては、ピンクが35.9%と1位。下着は黒しか使わない私には、ピンク好きが多いことに驚いた。
    また、アウターに響きにくいベージュは、持っていると便利だが、50歳以上では47.8%の人がベージュを使っているという結果に。
    年代が上がるとベージュが増えてくるのはなぜだろう?

     女性が好む色と、男性が女性に着けて欲しいと思う色は異なる、という話はよく聞くが、男性諸氏にとってこの結果はどう見るだろうか。

    ◆自分の体型を把握している人は意外と少ない?

    「自分のスリーサイズを把握しているか」については、「きちんと知っている」「たぶん知っている」を合わせて51.9%がスリーサイズを知っていた。
    しかし半数については、自分のサイズを把握していないという結果に。低い年代ほど自分のサイズを知らない傾向がある。
    逆に体型が変化してくる30?40代はサイズにも敏感になっているということか。

     体型で気になる部分は、やはりお腹が7割と圧倒的。本当にお腹の脂肪はやっかいなのだ。
    自分の体型に変化があったと答えた人は約9割にも上り、何歳から感じたかの質問では、30代前半が27.3%、
    20代後半が24.9%と20代後半から30代前半にかけて体型変化を感じる人が多かった。

     どのような変化があったかに対する回答を見ると、身につまされる思いが…。
    1位が「お腹まわりにぜい肉がついた」、2位「ヒップの位置が下がった」。3位「バストの位置が下がった」、
    4位「肌の張り、弾力がなくなった」、5位「二の腕にぜい肉がついた」。ぜい肉は付くし、重力に逆らえずヒップもバストも下がってくる・・・。現実は厳しい。

     ユニークなのは勝負下着の所有率。勝負下着とは一般的に、ここ一番!というときに身につける下着で、
    男性にアピールするようなセクシーでファッション度の高い下着を指す。勝負下着の全年代で所有率は35.7%。
    勝負の機会の多いと思われる25?34歳では4割以上が所有している。35歳以上になると、
    7割が勝負下着を持っていないという結果になり、やはり年代が上がると勝負からは遠ざかっていくようだ・・・。

    (以下略 全文はリンク先で)
    http://news.goo.ne.jp/article/dime/trend/dime-2197497.html

    【【社会】日本の女性のバストサイズ、FカップがAカップを上回る 30余年の間に女性のカップサイズが大きくなる】の続きを読む

    j0439307

    1: シャチ ★ 投稿日:2015/07/25(土) 20:09:02.70
    ※AERA  2015年7月20日号より抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150724-00000006-sasahi-life
    健康第一のビジネスマンにとって、「内臓脂肪」は気になるもののひとつ。この内臓脂肪の多さと職業の関係をみていくと、
    意外なことがわかってきた。

     全国約1400の健康保険組合からなる健康保険組合連合会が、2013年度の特定健康診査の結果を分析したところ、
    内臓脂肪症候群の多い職業は建設業、年金事務などの公務、運輸業だった。

     運動量が多そうな建設業が1位というのは意外に思えるが、東京大学政策ビジョン研究センター特任助教で
    医学博士の古井祐司さんによると、体力を使う分、それに耐えうるカロリーと塩分を摂取してしまいがちだという。

     特に警察官や建設作業員は、昼食は弁当や外食になりがち。さらに、
    職場に受け継がれている「理想像」も影響している、と古井さんは指摘する。

    「体が小さいと小突かれて、バカにされてしまう雰囲気がある。新人は体の大きな先輩たちにあこがれて、
    最初は頑張って揚げ物やカロリーの高いメニュー、大盛りを食べ、見よう見まねで〓油やソースもたっぷりかける。
    それが習慣となり、肥満につながるのです」

     建設現場ができると、近くのコンビニや弁当店は大盛りや高カロリーの弁当を多くそろえるようになるのも、
    それがよく売れるからだ。

     一方、2位にランクインした公務員のようにデスクワークが多い仕事にも、独特のリスクがある。

     運動量が落ちることに加え、狭いオフィス内で気分転換するために、お菓子や甘い飲料に手が伸びやすいのだ。

     同じく運動量が少なくなりがちな運輸業について、荷物の陸上運送を担う中小企業が加入するある健保の担当者は、こう説明した。

    「走った距離で稼ぐ仕事なので、休憩もそこそこに昼食をかき込んで仕事に戻る人が多い。
    運転中は眠気覚ましに甘い缶コーヒーを飲み、夏場には清涼飲料水。
    トラックの中には空き缶やペットボトルがゴロゴロしているという話もよく聞きます」

     だが、健保から効果的な指導をするのは難しい、と担当者は嘆く。運転手は車内で一人になる時間が長く、
    監視の目が届きにくい。さらに、同じ会社で働くドライバーでも荷主によって勤務時間が多様で、日中の定時勤務もあれば、
    夜勤や交代勤務もある。画一的な生活指導が難しいのだ。運転免許があれば仕事ができるため、
    定年後の再就職や中高年になってからの転職先として人気が高いということも、
    業界の肥満率を押し上げる一つの要因になっているようだ。

    【【調査】内臓脂肪が多い職業、1位は意外にも「建設業」】の続きを読む

    jugyou1

    1: 野良ハムスター ★ 投稿日:2015/07/23(木) 19:37:25.75
    下着を身に着けずにミニスカートを履き、下半身を露出したとして公然わいせつ罪に問われ、
    懲役4月、執行猶予3年の判決が確定した盛岡市立小学校の元教諭の男性(45)に対し、
    岩手県教育委員会は21日、退職手当約950万円を不支給とする処分を行った。

    県教委によると、盛岡地裁の判決に男性は控訴せず、7月11日付で確定。
    地方公務員法により、同日、自動失職していた。

    2015年07月23日 19時19分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150721-OYT1T50160.html

    【【岩手】ノーパン、ミニスカで下半身露出の小学校男性教諭(45)、退職金950万円不支給の処分】の続きを読む

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